新着情報

2014/10/25 
朝霞市N様濡れ縁交換に行きました!!
TOP
築20年以上の住宅には必ず1階に和室があり、掃き出し窓の外側に濡れ縁が設置されています。濡れ縁は室内と外を行き来するのに重宝し現在の住宅でも濡れ縁以外にウッドデッキなどを設置する方も増えています。ただし昔の濡れ縁は木製のものが多く数年に一度はペンキを塗り劣化を防がなければなりませんでした。そこで今の濡れ縁はどうかというと、素材を変え少しでも長持ちするように工夫されています。例えば、今回施工した「木粉入り樹脂タイプ」は木の粉を樹脂に混ぜ込み少しでも「木」の風合いを作り出したもの。樹脂なので後から塗装はいりません。ただし他の素材の濡れ縁と比べると少々値段が高いです。また「アルミタイプ」は樹脂タイプと同様、塗装の必要が要らず一度設置すれば腐ることがありません。ただしアルミ=金属なので夏の天気の良い日などはその上を歩く事ができないほど熱くなってしまいます。価格はお求め安く、各アルミメーカーで取り扱っています。お家のシーンや使用状況に合わせた選び方をおすすめします。
【その他、エクステリアのことでお困りごとがございましたらスタイルワンにお問い合わせください】
  • お客様事例ご紹介

施工事例

  • キッチン
  • お風呂
  • 洗面所
  • トイレ
  • 内装
  • 外壁・その他
  • よくあるご質問
  • 上手なリフォームの進め方

ご成約に至らなくても料金は発生いたしません!他社様と比較検討してください!

無料お見積もり

専門店だから違います!お電話でのお問い合わせはこちらから

いい街いいリフォーム、所沢

  • 株式会社 日本住宅保証検査機構